一般的な観点で考えるとオナ電を行うのは彼女やエッチな関係のパートナーがということだと思います。
なぜならオナ電は、本来の男女の関係よりもかなり変態度の高い行為だからです。
心を許した(股を開き恥部をさらした)間柄でなければ、中々出来るものではありません。
しかし私ながらそのオナ電で奇跡めいたことが起きてしまったのです。
なんとその相手が女友達、互いに男女として意識する間柄ではなく至って仲の良い友達といった感じの関係、ある意味男女の友情は存在するといったケースの証明です。
そんな私と女友達との間にどんな気持ちの変化が生まれたのでしょうか。
今となってはいくら推測しても答えは出ません。
いわゆるこれが男と女というものなのかと改めて実感しています。
その流れを説明してみましょう。
その女友達とはよく寝る前などに電話で会話していました。
今見ているテレビの話や昼間合った話など、話しやすくついつい長電話になってしまいます。
そしてもちろんエロ話も行います。
「最近どう」私「何が」女友達「あっちの方」私「バカ」女友達という感じ、その逆も然りです。
しかしその日は妙にしつこく女友達から「溜まってるんでしょ」「ワタシの声で抜いてるんじゃないの」など核心部へ迫ってくるではありませんか。
さらに「ちょっとシコってみてよ」と女友達、お気づきかもしれませんが私は女友達に手の平で転がされるように展開していくのです。
私もその気になりだんだん息使いが荒くなってくると、女友達も「ねえ早く、早く入れて、こんなクチュクチュ初めて」と、今まで耳にしたことのないエロい声で鳴いていました。